異性への魅力の伝え方・テクニック

今までのお話を理解し、行動したあなたは、
最高に魅力的な男性または女性になりました。
もしくは、今後なることができます。

次は、その魅力を、より効果的に異性に伝えることを考えましょう。
みんなが大好きな(私が嫌いな笑)「恋愛テクニック」の時間です。

わーい!恋愛テクニックはやく教えてー!

テクニックなんかいらない?

テクニックなんて使わなくても、
普通に生活しているだけで、あなたの魅力は周囲の人に伝わります。
しかし、テクニックを駆使すれば、
あなたの魅力の「評価」をさらに上げることができます。

あなたの評価=魅力×テクニック

あなたの魅力を100点とします。
普通に生活していれば、周囲の人はあなたの魅力を100点と評価します。
そこにテクニックが加わると、あなたの魅力は100点のままでも、
周囲の評価は150点、200点、と増えていきます。

勘違いしてほしくないのは、あなたの魅力が0点なのであれば、
いくらテクニックを使っても、
あなたの魅力が0点であることが効果的に伝わるだけであって、
結局評価は0点のままということです。

あなたの評価=魅力×テクニック

という方程式であることを忘れないでください。

26の基本恋愛テクニック

今回はまず理論編として、基本的で原則的な恋愛テクニックを解説します。

そのあと別ページにて実践編として、
具体的な状況におけるテクニックの使い方を説明していきます。

(なんだか気が乗らないけど。。笑)

いいから早く教えろよう

単純接触効果

興味が無い人に対しても、何度も接触するうちに好感度が増す効果があります。
会う時間を増やすよりも、会う回数、LINEやメール、電話など、
コミュニケーション回数を増やすことが大事です。
多くても1日1回まで、少なくても週2~3回が最も効果的だとされています。

また、コミュニケーションだけではなく、
「自分のことを考させる時間を増やす」というのも重要な戦略です。
アクセサリー、花、ペット、ゲーム、CDなどをプレゼントすることで、
それに費やす時間や回数が多くなれば、
あなたのことを思い出し、あなたのことを考える時間が増えます。
すぐに無くなってしまう食べ物や飲み物をプレゼントするよりも、
モノをプレゼントするほうが効果的なのです。

そうして、あなたへの好意が積み重なっていきます。

 

秘密効果

「◯◯してはいけない」と禁止や制限を受けると
逆に意識してしまうという現象を利用します。
気になる人と「2人だけの秘密」を共有すると仲間意識が生まれます。
また、悩みや弱みを秘密として打ち明けることで
「私のことを信頼してくれているんだ」と相手の好感度が高まります。

 

返報性の法則

受けた好意に対してお返しをしたくなる心理のことです。
相手に好意を与えれば、その相手からも好意が返ってきます。
ただ、強すぎる好意(いきなり告白するなど)は、
返せないので逆に避けられてしまいます。

良い例は、
・笑顔を向ける
・愛のあるツッコミ、いじり
・興味ありげに話を聞く
・ほめる
・あだ名や名前で呼ぶ
などです。

 

吊り橋効果

「恐怖や興奮によるドキドキ」を「相手へのトキメキ」と勘違いし、
相手を好きになってしまう効果です。
ジェットコースター、
お化け屋敷、
ホラーやアクション映画、
ドライブ、
などを一緒にすると良いです。
1週間程度で効果がなくなるので、それまでに次のデートの約束をしましょう。

 

認知的不協和

人間は、自分の考えと自分の行動に一貫性を持ちたいと思う生き物です。
自分の考えと自分の行動が矛盾すると、違和感を覚えます。
この違和感を認知的不協和と呼びます。

例えば、
痩せたいという「考え」を持ちながら、
大好きなお菓子を食べてしまうという矛盾した「行動」てしまうと、
「やってしまった。。」と罪悪感を抱きます。
これが認知的不協和です。

この感情をなくすためには、
「考え」か「行動」どちらかを変更して、2つとも同じにしなければなりません。
しかし、食べてしまったという「過去の行動」を変えることはできないため、
「考え」のほうを変えるしかなくなります。
つまり、「やっぱり我慢は良くないよね~」などと屁理屈を作って、
お菓子は食べても良いという「考え」になってしまうのです。

この効果を生かすには、狙っている人に何らかの小さなお願い事をすることです。
相手の人があなたの願いをかなえるという「行動」をすると、
その行動をしたのはあなた好意を持っているからだと「考える」ようになります。

 

ミラーリング

趣味、出身地、職業、年齢、誕生月など、
共通点が多い相手には親近感・好感を得やすくなります。

また、相手の動作、しぐさ、姿勢、表情、テンション、声色などを
真似するだけでも親近感が上がります。

つまり、あなたは相手の鏡(ミラー)であるかのように、
色々なものを一致させることが大事なのです。

ただし、あきらかにマネしていることがバレてしまうと
不快に思われてしまうので注意しましょう。

 

イエスセット

会話の中で連続して「はい」と答えさせれば、
相手はその流れに一貫性を持ちたくなり、立ち止まって考えることを放棄します。
すると、こちらの要望にも「はい」と答えてもらいやすくなります。

例えば、

「良い天気だね」→はい
「今日は休み?」→はい
「よく寝た?」→はい
「じゃあ元気?」→はい
「元気だと外出したくよね」→はい
「じゃあ一緒にどこかに遊びにいこうよ!」→はい

となります。

 

ダブルバインド

相手にいくつかの選択肢を与え、
そのどれかに応答させることで強引に同意を得る方法です。

例えば、
「私と結婚するなら1年後か2年後どっちがいい?」
と聞けば、相手がどちらを選んでも結婚することができます。笑

これは多用しすぎると信用が損なわれます。
また、無理難題な選択肢を示しても効果が無いので、
「少しだけ背中を押す」というようなときにだけ使いましょう。

 

ドア・イン・ザ・フェイス

最初に大きな要求をし、断られたあとで小さな要求を通すことです。
最初の要求を断った人間には、罪悪感が生まれるため、
次の要求にはOKしなくては、という考えが生まれます。

例えば
「結婚しよ」→無理
「じゃライン教えて」→しかたないな
となります。笑

上記のように、最初の要求があまりに大きすぎると、
「断って当然」と罪悪感が生まれなかったり、
ネタ扱いされたりするので、ほどほどにしましょう。

これも使い過ぎると信用を失いますので、
どうしてもOKをもらいたいときだけ使いましょう。

 

フット・イン・ザ・ドア

さきほどと逆で、
小さな要求をOKしてもらい、徐々に要求を大きくしていく方法です。
これもイエスセットのように人間の一貫性を利用したテクニックです。
最初の要求をOKしたのだから、
次の要求もOKしないと一貫性を保てなくなってしまいます。

例えば
「ツイッターフォローしていい?」→OK
「インスタもいい?」→OK
「ラインもおしえて」→しょうがないな
となります。

このテクニックで大事なのは、要求のジャンルを統一することです。
上記の例では、要求が「相手の個人情報を得る」というジャンルに統一されていますが、
この流れで、
「じゃあ1000円貸してくれ」のような、
全く異なるジャンルの要求をしても全く意味がありません。

 

大・小・中テクニック

前述の、ドアインザフェイスとフットインザドアを組み合わせた方法です。
まず最初は、相手にハードルの高い要求をして断られます。
そうすると、相手の罪悪感により、次の小さな要求はOKされる可能性が高まります。
小さな要求をOKすると一貫性が生まれ、中くらいの要求もOKされやすくなります。


大「付き合おうぜ」→無理

小「じゃライン教えて」→それくらいなら

中「だし、来週お茶しよ」→しょうがないな

 

ローボール・テクニック

相手にとって有利な条件だけを提示して承諾させ、
あとから不利な条件を提示するテクニックです。
相手はいったん承諾しているため、その一貫性を保つために、
不利な条件も飲んでしまう可能性が高まります。


「友達呼ぶから飲み会しよう」→OK

「友達、これなくなっちゃった」→しょうがないな

最初から二人だけの飲み会だとハードルが高いですが、
「二人だけ」という条件を後から出すことによって承諾されやすくしています。

もちろん、これもやりすぎると信頼を損ねるので、
どうしてもというときだけ使いましょう。

 

初頭効果

自分の第一印象がその後も自分の印象形成に強く影響を与える効果のことです。

例えば、次の二人の男ではどちらのほうがいい印象でしょうか?

・かっこよくて、優しくて、頭が悪い男

・頭が悪くて、優しくて、かっこいい男

なんとなく、前者の男のほうがいい印象ではないでしょうか。

人間は、他の多くの人間と交流するので、
いちいち全ての人間の特徴をじっくり吟味していられません。
そこで、最初の印象だけを記憶して、
あとはその印象を頼りに特徴を「推定」しているのです。

ですので、とにかく第一印象をよくする努力をすることが大事です。
初めて会う異性に対しては、最高の見た目で、最高の態度を示しましょう。

 

ギャップ効果

上述の初頭効果とは作戦が異なり、
相手と複数回以上会うことが確定している場合は、
このギャップ効果が有効です。

自分の第一印象や見た目の先入観で悪いイメージを持たれている場合に、
その逆の良い印象を与えると、
普通にいい印象を与えるよりも強烈に感じるという効果です。
悪いイメージと良い印象の差(ギャップ)が大きければ大きいほど効果的です。

第一印象は、出会ってから5秒で決まります。
外見、声、匂い、雰囲気が全てです。話の内容は影響しません(後述のメラビアンの法則)。
自分がどんな第一印象を与えるのかを分析し、
その真逆の印象を与える行動をとりましょう。

例えば
めちゃ怖そうだけど子供大好き
めちゃ優しそうだけど超強い
めちゃ頭悪そうだけどエリート
などです。

また、外見を変えることで第一印象とのギャップを作ることもできます。

例えば、
メガネ→とると美人
地味な服→下着は派手
黒髪→次会った時に金髪になってた
などです。

 

メラビアンの法則

人は、会話の「内容」よりも、
「話し方」「聞き方」のほうを重要視します。つまり、
・声の大きさ
・声のトーン
・声の高低
・表情
・テンション
・姿勢
・態度
・しぐさ
などのことです。

第一印象が決まる初対面の時には、話の「内容」ではなく
特に「話し方」「聞き方」のほうを大事にしましょう。
わかりやすいリアクションは好感を持たれやすいです。

 

希少性

相手に「他の異性に奪われてしまうかも」と思わせることで、
危機感、焦燥感をあおり、あなたの価値を高める方法です。

さりげなく、他の異性からモテてることに気づかせるのです。
友人に頼んでうわさを流してもらったり、
頻繁に携帯電話が鳴っているところを見せたり、です。

金という物質は、
ただ単にこの世界において量が少ないというだけで貴重品とされています。
もし金が、鉄や石ころのようにそのへんにありふれているものであれば、
ここまで高い値段がつくことはありません。

それと同じで、あなたに会える時間が限られている、
または、連絡を取れる回数が少ない、というだけで、
なぜかあなたの価値が高いように錯覚してしまうのです。

 

ピークエンド

終わり良ければ全て良し、というやつです。
デートの最後が最高に盛り上がれば、
そのデート全体が最高だったという評価になります。
また、その印象が次回のデートまで持続します。

デートが盛り上がってきたころに解散となるように計画を立てましょう。
目玉イベントは最後にとっておくことです。

また、初めてのデートではお互いが気を使い疲れる場合が多いため、
ダラダラと内容の薄いデートを続けるよりも、
メインイベントが終わったら即解散したほうが良いです。
ご飯を食べて、2時間以内に解散するくらいでよいでしょう。

 

間欠強化

いわゆるアメとムチです。

いつでも簡単に手に入るものよりも、
たまにしか得られないものを得た時のほうが強い快感になる法則のことです。

よくある「あえてラインの返信をなかなかしない」
というテクニックもこれにあたります。

人間は、何かが中途半端であることに不安を覚え、気になってしまいます。
ラインの会話の途中で急に返信がこなくなると、
「どうしたんだろう」と相手のことばかり考えてしまいます。
そして、不安が溜まりに溜まったころに返信が来ると、
とてつもなく安心し、嬉しく感じます。

普段はツンツン、たまにデレるという「ツンデレ」も
このテクニックを活用したキャラクターということになります。

 

伝聞

AさんがBさんに対して直接的に「俺は強いんだぜ!」とアピールしても、
あまり説得力はありません。

しかし、Bさんの知人や、テレビや雑誌などのメディアなどが、
「Aさんは強い」と伝えれば、BさんはAさんのことを強いと考えます。

第三者を使ってアピールすること。これが伝聞の効果です。

これは、見た目など客観的にすぐわかる要素については使えません。
特技や内面のアピールに使えます。

クローズド・クエスチョンとオープン・クエスチョン

「はい」か「いいえ」で答えられる質問をクローズド・クエスチョンと呼び、
そうでない質問をオープン・クエスチョンと呼びます。

クローズド・クエスチョンは、
答えを考える労力が非常に少なく、ストレスを感じません。
相手との関係性を構築し、打ち解け、リラックスしたムードになるまでは、
クローズド・クエスチョンを中心に会話しましょう。

オープン・クエスチョンは、
答えを考えるのに多くの労力が必要ですが、
答えの広がりが大きく、会話が盛り上がりやすくなります。

クローズド
Q.仕事は楽しい?

オープン
Q.どんな仕事をしていますか?

オープン・クエスチョンばかりでは、
相手が会話に疲れてしまうので、ほどほどにしましょう。

 

パーソナルスペース

人はそれぞれ自分だけの「なわばり」をもっています。
そこに侵入されると、人は不快に思います。
これをパーソナルスペースと呼びます。

パーソナルスペースの広さは、相手との関係性によって変化します。
親しい人なら狭く、全く知らない人や不審な人に対しては広くなります。

パーソナルスペースは、前後に広く、左右に狭い、楕円形をしています。
したがって、相手にアプローチするときは横から近づけば、
不快に思われることが少なくなります。

食事のときには、テーブル席で向かい合って座るより、
カウンターやL字の席を使うことで、
相手のパーソナルスペースを邪魔することなく近づき、
親近感を増すことができます。
隣に座ることができる映画やドライブも良いでしょう。

自然に距離を縮めることができれば、
逆に相手はパーソナルスペースにあなたを受け入れたのだと感じ、
それはあなたと親しいからであると錯覚します。
これは前述の認知的不協和の効果です。

 

黄昏効果

人間は、夕暮れ時の時間帯が最も判断力が鈍るとされています。
相手に何らかの要求を通したいときや、
告白をしてOKをもらいたいときなどは、
この時間帯にすると少し成功率が上がるでしょう。
そもそも、失敗する可能性が少しでもある状態で告白してはいけませんが。笑

 

ジョハリの窓

人間の自分に対するイメージは、次の4つに分けることができます。
・自分も他人も知っている自分
・他人だけが知っている自分
・自分だけが知っている自分
・自分も他人も知らない自分

相手を褒めるときは、
相手がすでに知っている部分をほめてもあまり感情を動かせません。
相手が知らない、相手のいい部分を探し出して褒めてあげましょう。
そうすると、相手は自分のことを真に深く観察し理解してくれたことに
大きな喜びを感じます。

 

光と色

過ごす環境を利用して、自分をより魅力的に見せることができます。

人間は、興味があるもの・好きなものを見ているときは目の瞳孔が開きます。
そして、瞳孔が開いている人を見ると、無意識のうちに
「この人は私に興味を持っている」と察知し、
「私もこの人に興味を持とう(返報性)」という意識に至ります。

暗いところでは、人間の目はより多くの光を取り入れようとして瞳孔が開きます。
ですので、一緒に暗いところにいれば、
お互いがお互いに対して興味を持った状態と錯覚することができ、
相思相愛になりやすいのです。

また、人間は赤を「血の色」「本能の色」「情熱の色」と認識します。
赤いアイテム(机、椅子、壁)がある環境にいるか、
もしくは赤い服を着ていれば、
そばにいる相手に対して異性としての魅力をより強く感じるようになります。

 

権威

どんな人間も多かれ少なかれ、肩書きに弱いものです。
例えば、法律の相談をするとき、
相手が弁護士という肩書きを持っていれば、相談者は安心します。
また、風邪を引いたときは医者(という肩書きを持つ人)に相談しますし、
勉強をするときは先生(という肩書きを持つ人)から教わろうとします。

どれも当たり前のこと過ぎて、
自分で考え、自分で解決しようとしなくなってしまのですね。
「弁護士」や「医者」や「先生」の言うことは間違いないと考え、
たとえ、実際には彼らに法律や医学や教育の知識が無かったとしても、
彼らの意見を鵜呑みにしてしまうということです。

恋愛の場でも、そういった肩書きを匂わせると効果的な場合があります。
「社長」ならお金を持っていそうだし、
「ボクサー」なら強そうだし、
「保育士」なら子供が好きそうだし、
「看護師」なら献身的だと思われる。

例え実際に社長ではなかったとしても、
「この人、社長なんだ」と思わせるだけでよいということですね。

 

コールドリーディング

外観を観察したり何気ない会話を交わしたりするだけで、
相手のことを言い当て、相手に
「わたしはあなたよりもあなたのことをよく知っている」
と信じさせる話術のことです。
短時間で信頼を得るために、占い師や詐欺師がよく使う手口です。

よくよく考えてみれば、誰にでも当てはまるようなことを、
小難しい文章を使って言い当てているように見せることです。

「友達といるときは明るいけど、自分の部屋にいるときは暗いでしょ」

「家の近くに歯医者かコンビニあるでしょ」

「今までつきあってた彼氏から、何度かひどいことをされたでしょ」

「過去に自分がした選択を、あとになってから後悔したことがあるでしょ」

「人に好かれたいという気持ちが強いでしょ」

「今は髪が黒いけど、染めたいと思ったことがあるでしょ」

などなど。。

・ある要素と、その反対の要素を同時に指摘する

・誰もが直面する人生の悩みを指摘する

・実際に起きていることと、それが起きなかった場合の想像を同時に指摘する

このように考えれば、
いくらでも相手のことを「言い当てた」ように演出することができます。

万が一外れたとしても、
「それはまだあなた自身も気づいていないだけ、私にはわかっている」
とか言えばなんとかなるらしいです。笑

<こちらのページ>にもメモをまとめていますのでご覧ください。

 

テクニックの組み合わせにより、デートの約束を取り付ける

今回ご紹介したさまざまなテクニックを「これでもか!」と組み合わせて、
必ず(?)デートの約束を取り付けることができる実践例を作成しました。

<こちらのページ>に掲載しましたのでぜひご覧ください。

(電話での誘いを想定していますが、対面での会話にも応用できます。)
(LINEでの誘いにも一部応用できます。)

 

 

テクニックについては、こんなところですね。

すごい。。。これでぼくもモテモテ。。。!

繰り返しになりますが、自分の魅力も高めないと、テクニックの効果も無くなりますからね!

あとは、実際の現場で、
これらのテクニックをどのように活用していくかを説明していきます!

→次回 立ち振る舞いで魅力を伝える

 

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