LINE・メールでモテる・異性に魅力を伝える方法 気になる人にはLINEで何を・いつ送ればいいのか?相手と仲良くなる&デートに誘える実践例も大公開!LINEやメールの特徴を理解しよう!

最短ルートで恋愛力を高める正しい方法を具体的に解説しているこのシリーズ。今回は第13回目です。

 

前回の「電話で魅力を伝える」に引き続き、今回も恋愛テクニック編です。

今回は、男女共通で使える、LINEやメールをするときのテクニックを解説します。また、関係の薄い相手との親密度を上げるLINEの具体例や、デートに誘うLINEの具体例を公開します。

このページを読めば、気になる人にLINE・メールするときに何を気をつければよいかがわかります。LINE・メールならではの特徴を理解し、LINEという武器を有効活用できるようになりましょう。また、実際にどんなLINEを送れば相手と仲良くなれるのかや、どうすればデートに誘えるかがわかります。

以前説明した、<恋愛テクニック>に関する説明も含まれてきますので、まだご覧になっていない場合はを先に読んでおくと理解が深まります。

ただし、今回の説明もあくまでも小手先のテクニックなので、自分自身の魅力を高めることを忘れないでくださいね!

ぼくも毎日つかうLINEの話だね!これはたのしみ!

それでは始めましょう!

 

もくじ

 

 

1対1か、1対多数か

まず、オンラインコミュニケーションには
大きく分けて2種類あるということを理解しなければなりません。
それは次の2種類です。

 

●1対1のコミュニケーション

・LINEの個別チャット
・Twitterのダイレクトメール
・Instagramのダイレクトメール
・FaceBookのメッセージ
・Eメール

 

●1対多数のコミュニケーション

・LINEのタイムライン
・Twitterのツイート
・Instagramの投稿、ストーリー
・FaceBookの投稿

 

 

大原則は、

●1対1のコミュニケーションは相手へのサービス

●1対多数のコミュニケーションは自己アピールの場

というものです。

 

1対1コミュニケーションにおける注意

1対1のコミュニケーションにおいて、

・単純接触効果を狙って頻繁にメッセージを送る

・返報性を狙って好意を伝える

なんてことをしていたら即アウトです。

1対1のコミュニケーションでは、
必然的に「返信しないといけない」という義務感が生じます。
にもかかわらず、何度も重いメッセージが来たら、
それに見合う返信をしなければならないという
「プレッシャー」を相手に与え続けることになります。
それがとにかくめんどくさいと感じられてしまいます。

そして、そのめんどくささが頂点に達したとき、ブロックされて終わります。笑

今の時代、暇な時間にスマートフォンでできることは無限にあります。
ゲーム、動画、SNS、ネットサーフィン。。。

そんな魅力あふれるエンタメたちにあなたの個別LINEメッセージが割って入るには、
それらのエンタメに勝てるサービスを提供するしかありません。

 

 

1対1コミュニケーションの戦略

それでは、1対1でのLINEで、あなたの高い魅力を伝える戦略についてお話していきます。

まず、ゲームや動画やSNSにない個別チャットの強みは、
・密な双方向のコミュニケーション
・公開しにくい個人情報もやりとりできる
という点です。これを生かさない手はありません。

悪い例

「こんな楽しいことがあったよ!」
「こんな笑える話があってさ~」
「こんなおいしい料理を食べた!」
「こんなすごいことを達成したんだけど~」

こんな世間話のような内容は、WEBやアプリ上に無数に転がっています。
わざわざあなたとのチャットでする必要はありませんし、
面白さではWEBやアプリにはかないません。
あなたの自慢話を聞いている暇ももちろんありません。

 

したがって、1対1のコミュニケーションでは常に、
★「相手固有の状況・環境・個人情報にフォーカスすること」
が最重要です。
その上で、
★「相手を楽しませること」を第一に考えます。

これはオンラインではなく、
会ってする通常の会話や電話でもまったく同じことが言えます。
正しい個別チャットができれば、正しい会話、正しい電話もできるようになります。
逆もまた然りです。

上記のポイントをおさえていれば、
あとは<→会話で魅力を伝える方法のページ>のところで紹介したような流れ、つまり
「情報交換・共通点」
「褒める」
「いじる」
「笑い」
と同じ内容を、LINE上で展開していけばよいだけです。

いつでも相手が主役なんだ。。。

また、LINEにおいても、「ミラーリング」テクニックはもちろん有効です。
相手からの
・文章の量
・単語の内容
・顔文字や絵文字、スタンプの雰囲気
などを相手に似せることで、親近感・好感度を高めることができます。

 

オンラインコミュニケーション特有の注意点

ただし、会話と違って、注意しなければならないポイントがあります。

 

使うのは耳ではなく目である

会話は声を聞いて内容を把握しますが、LINEは文字を目で見ます。
会話(声)は何もしなくても聞こえてくるので楽ですが、
文字(LINE)を読むのはかなり労力が必要です。

したがって、だらだらと長文を書くことは、相手のストレスを増やすことになります。
常に短文を送りましょう。3行以上になったらもうアウトです。

長い内容を送らざるを得ないときは、単語単語で区切る、1文づつ区切ることです。
例)
「おい」
「明日19時集合」
「渋谷ハチ公前」
「雨降ってたら」
「TSUTAYAの中集合」
「あのDVD忘れずに」
「おけ?」

また、LINEには「スタンプ」という絵を送信する機能があるので、
その絵だけ送るというのも、わかりやすくストレスのないコミュニケーションといえます。
面白いスタンプを持っていると、個別チャットも面白い雰囲気になります。

スタンプの代わりに、面白い画像や、返答に使えそうな画像を集めて
ひとつのフォルダにまとめておくのも有効です。
ただし、画像はスタンプよりもデータサイズが大きく、
相手が画像を表示させるのに時間や通信料を消費させることになるので、
ほどほどにしましょう。

これらの面白いスタンプ・画像などは検索すれば色々出てくるので、
探しておくことをおすすめします。

スタンプだけで会話するくらいでちょうどいいかもね!

 

相手が見えない・表情や口調がわからない

これは最も注意すべきポイントです。
冗談のつもりで「ふざけるなよwww」と言うのと、
まじめに「ふざけるなよ」と言うのでは、全く印象が異なります。
その印象を変える要素が、LINEの文字だけだと「www」だけになります。
これが、「w」だけであったり、「笑」であったり、
単に付け忘れてしまったりするだけで、印象が大きく変わってきます。
また、自分が思っている「www」の印象と、
相手が思っている「www」の印象にはズレがある可能性も大いに考えられます。

つまり、文字のコミュニケーションでは、
自分の意図しなかった印象を相手に与えてしまう可能性が常にあるということです。
LINE上で笑いを狙ったり、相手のことを「イジる」ときは、
それが相手にとって明確に冗談であることがわかるかどうかを、
メッセージ送信前に、必ず、慎重に、確認する必要があります。

会話では、口調、テンション、顔芸などを交えて笑いを生んでいた「強烈なイジり」も、
LINE上の文字だけだと「単なる悪口」にしか見えなくなる可能性が高いです。
ですので、LINE上では「強烈なイジり」や、
「オラオラ・ドS系の発言」は弱めなければなりません。

文字にすると怖い印象になりやすいから気をつけないとね。。

 

見えないことを逆手に取る

相手が見えないことは、デメリットばかりではありません。
文字やスタンプや画像の印象で、相手に自分のことについて想像させることができる、
言い換えれば、妄想を膨らまさせることで、
実際の自分以上にいい印象を与えることができます。

たとえば、

・絵文字や顔文字を一切使わない短文で、男らしさ・クールさを伝える

・自分が撮った旅行先や遊んでいる様子の写真を送ることで、
自分の行動範囲の広さや交友関係の広さ、経済力の高さなどを想像させる

・相手が好きなキャラクターのスタンプを送ることで、共通点・親近感をアピールする

これらのテクニックで、どんどん自分に関する妄想を膨らませてもらいましょう。

 

リアルタイムのやりとりではない

当然ですが、LINE等の文字のやり取りは、相手にいつ届くかわかりませんし、
相手から届いたメッセージを自分がいつ見ることができるかわかりません。
したがって、
「今やってるテレビ番組めっちゃ面白くない?」
というようなメッセージを送っても、
相手がそのメッセージを見るころにはそのテレビ番組がとっくに終わっている可能性が高く、
強い共感を得られる可能性は低くなります。
また、待ち合わせ場所で「今どこにいる?」というようなメッセージも面倒になるだけです。
直ちに電話しましょう。

このように、
「その場その場で起こっていることをネタにしたコミュニケーション」
「緊急性の高いコミュニケーション」は、LINE上ではしてはいけません。
それは、相手に「即返信」を要求することになり、
大きなストレスを相手に与えることになります。

逆に言えば、通常の会話で
「その場その場で起こっていること」
「一緒に見えていること」
「二人を取り巻く環境」
をネタにするというのは非常にわかりやすく、新鮮・刺激的であるため、
それをメインに会話しましょう。
せっかく会っているのにもかかわらず、
仮定の話や過去の話を空想しながらする会話をするのはできるだけ避けましょう。
それはLINEでもできることですし、とっても疲れますから。

即レスのチャット状態は、相手がノっているときだけにする

文字のコミュニケーションは、喋るのとは違って文字を入力する手間が大きいです。
そんな手間がかかることを即返信で要求するのは、めんどくさがられるだけです。

リアルタイムでのやりとりを前提としていない以上、
相手のメッセージに対しても即返信すべきではありません。
自分の即返信に対して、相手は「私も即返信しなきゃいけないのかな」と感じます。
あなたの即返信は、そのような無言のプレッシャーとなるのです。

特に、仕事でメールやチャットアプリをよく使っている人は
「返信は早ければ早いほど良い。相手への誠意にもなる。」
と考えがちな人が多くなります。
仕事では即返信は良いかもしれませんが、
仕事と、好きな相手とのコミュニケーションとでは、
その目的が全く異なりますので注意してください。

無難なのは、
返信の頻度を相手と同じくらいにするか、
相手より若干頻度を下げることです。
そうすれば、相手に余計なストレスを与えることはありません。

定期送信により相手のストレスを下げ、単純接触効果を上げる

さらにおすすめするのは、
・返信の間隔を一定にして、毎日同じ時間帯に返信する
・できれば相手が寝る前のリラックス時間に返信する
というものです。

たとえば、
毎日夜10時(相手が寝る1時間前)に返信するということを1週間続けたとします。
すると相手は、
「寝る前(夜10時ごろ)まではどうせメッセージが来ないから、
それまではメッセージの有無を気にしたり、返信したりする必要ないな」
とわかり、さらにストレスは下がります。

また、楽しいLINEのやりとりを続けていれば、
寝る前(夜10時ごろ)まで時間が待ち遠しくなってきます。
そうやって、あなたのことを考える時間が長くなっていき、
単純接触の効果が増していきます。

これが、全くのランダムな時間帯に返信していると、そうはいきません。
あなたからの返信は「全くのランダムな出来事」となり、
相手の仕事や用事や友達との会話に埋もれていき、
あなたを思い出す時間は減っていき、
しまいには返信するのを忘れてしまいます。

朝はやめとこう

朝1番にメッセージを送るのもあまりオススメできません。
朝は起きてから色々することが山積みです。
あなたからのメッセージを確認する暇もないかもしれません。
そうすると、逆にあなたが「相手からの返信を心待ちにする」という時間が増え、
相手への思いが強くなる一方となり、いわゆる「重い・めんどくさい男(女)」になりがちです。
朝、相手があなたからのメッセージを確認したとしても、
朝は他にすることが山のようにあるので、あなたへの返信は後回しになり、
そのまま忘れ去られる危険があります。

とにかく相手の負担を軽くするという考え方が大事なんだね!

習慣化の効果

どんなにすぐ返信したくても、
一定のペースを守り、相手の生活リズムに入り込み「習慣化する」ことが大事なのです。
そうすれば、毎日夜になると「そろそろ返信が来るかな」と相手が期待するようになります。

そうして、楽しいLINEが「習慣化」したところで、
急に返信するのをやめるというテクニックもあります。
<恋愛基本テクニックのページ>でも説明した「間欠強化」です。
相手の不安を煽り、自分に執着させ、じらしにじらした上で返信してあげることで、
自分の魅力をより大きく印象付けることができます。

リアルタイムのやり取りでないことを逆手に取る

また、リアルタイムのやり取りではないという点を最大限活用することも必要です。
会話では瞬時に面白いことが言えなくても、
LINEであればじっくり面白い文を考えてから送ることができます。
あなたの面白さを最大限に演出することができます。

LINEで、しっかり面白いことを考える習慣を作っていれば、
通常の会話でも瞬間的に面白いことが言えるようになってきます。
日々のLINEで、あなたの面白さを鍛えましょう。

相手が返信しやすいよう気を配ろう

リアルタイムのやり取りではないことで生じるもうひとつの障害が、
「どのように返信すればよいかがわからなくなる」というものです。

直接会ってする会話では、
そのとき目に見えていること、聞いたことに対して、
「すごいね」とか「なるほど」とか気軽に応答するだけで良い場面も増えますが、
LINEの返信で間隔が開いてしまうと、
「すごいね」とか「なるほど」だけを返信するのは不自然で、気が引けます。

間隔が開くと、
「何について話していたんだっけ?」
「何が面白かったんだっけ?」
など、過去のやり取りの内容や当時の感情を忘れており、
それに対する応答も難しくなってきます。

クローズド・クエスチョンを活用しよう

それらの「めんどくささ」を軽減するためには
「何に返信してほしいか」をわかりやすく示す「疑問文」が有効です。
「●●は好き?」とかですね。

ここでも、クローズド・クエスチョンが役に立ちます。
「はい」か「いいえ」で答えられる質問をすることで、
相手が考える労力を極力減らせるような配慮をするべきです。

それでも、あきらかな疑問文を使い続けると、相手からしたら
「尋問されているみたい」
「返信しなきゃいけないというストレス」
というマイナスが増えるので、ほどほどにすることが大事です。
単純に内容が楽しいというLINEであれば、疑問系でなくても返信は来ます。
やはり、楽しいLINEをして相手を楽しませることが一番大事ということですね。

相手から返信してほしくて、ぼくもつい質問ばっかりしちゃうんだよね。。。
質問が相手の負担になっていないかをいつも確認しないとね!

 

 

 

直接会わなくても遠くの相手とコミュニケーションが取れる

これも当たり前のことですが、LINEでは
「わざわざ会いに来てくれるほど仲良くはない相手」
「LINEすらもまともに返してくれない相手」
とも簡単にコミュニケーションをとることができます。
地道にコツコツコミュニケーションを続け、仲良くなり、
うまく盛り上がることができれば、
デートにこぎつけることも不可能ではありません。

LINEやメールは、「デートに誘うためのツール」としてだけではなく、
単純に相手とのやり取りを楽しんで仲良くなるためのツールとして使うことが大事です。
このことを忘れがちな人(とにかくデートに誘おうとする人)も多いので要注意です。

 

そもそも
「わざわざ会いに来てくれるほど仲良くはない」
という状態に落ちてしまうこと自体を避ける
(つまり会っているときに自分の魅力をうまく伝える)
ことのほうがよっぽど重要です。
LINEでの挽回は面倒で難しいのであきらめたほうが得策です。笑

敗者復活を狙える作戦

そ、それでもぼくは、気になるあのコをふりむかせたいんだ!

それでもがんばるという場合ですが、
この状況では相手はあなたの魅力を知らないので、
相手にめんどくさがられた時点で試合終了です。
いかに気軽に、ストレスなく相手を楽しませていくかという点に尽きます。

メッセージを送る頻度は週に1回以下から始めましょう。
それ以上ではウザがられます。
内容は、ほとんど考えずに返信できるものから始めましょう。

 

返信が無くても、定期的に、ごく軽いメッセージ、たとえば
「げんき?」
「いきてる?」
等を送り続けましょう。
返信が無いのは、相手に嫌われているからではなく、
単に相手が忙しい時期だっただけという場合もあります。
心境・環境の変化を待つのも立派な作戦です。
いつかは必ず返信があります。いつになるかはわかりませんが。笑

楽しませることだけを考える

ここで、返信があったからといってすぐにデート等に誘ってはいけません。
ただただ、LINEでの会話を楽しむことに徹底しなければなりません。
LINEでは
「デートへの誘い」
「それに向けての会話の方向性の探り」
「駆け引き」
といった要素は全て相手にとってストレスになります。
相手があなたに対して
「誘ってくるだろうな、会いたがっているんだろうな」
と感じていると、そこばかりが気になって、心の距離を詰めてこなくなります。

 

相手が
「何の気づかいもない短文」や、逆に
「気を使いすぎた長文」を書いている内は、
まだまだ相手との関係が構築できていません。
まずは、誘う事を度外視して、自分自身がLINEを楽しみましょう。
それを続けて、
「バカなことや強めのイジりも気軽に言い合える関係」
が構築できれば、いつ誘っても相手はOKしてくれます。

下心は捨てろってことか。。。

以上が、LINEやメールでのコミュニケーションをするときに
気をつけるべきポイントと戦略です。

 

LINEのやりとり実例

以下に、LINEの実例を示すので、参考にしてください!

 

関係性が薄い状態から挽回するとき

既読がつく相手に対して、
返信があるまで、約10日おきに、

誕生日おめでとー

と送り続ける

通称「お誕生日作戦」

反応があったら、必死な感じを出さないように、
・その日は2通まで。以降1日1通までしか送らない。徐々に頻度を上げていく
・返信のタイミングは、相手が返信までにかかった時間より遅くする
・こちらが既読無視している時間をできるだけ長くする

 

「え?」など意味の無い反応があったら、次のように返答


「たんじょうび」ね

かんじむずかった?w

つーか

誕生日いつ?w

つーか

だれだっけ?w

 

「送り間違い?」のような返信があったら、次のように返信


まちがえ

てないよ?w

「誕生日は○○です」のような返信があったら、次のように返信


正直者だね

あぶねープレゼントあげるとこだったw

「誕生日だっけ?」のような返信があったら、次のように返信


自分の誕生日

わかんないの?w

 

「誰?」のような返信があったら、次のように返信


友達のこと忘れるなんてひでーやつだなw

つか、誰だっけ?w

 

「誕生日じゃない」のような返信があったら、次のように返信


まじで

ちゃんと親に確認した?w

だろうねw

まー細かいこと気にすんなw

 

「ありがとう」のような返信があったら、次のように返信


うわープレゼント

ほしいの?w

じゃ送るよ

うまい棒、着払いでw

 

たいして仲良くない人からこんなLINE送られてきたら不愉快じゃないのかな。。。?(笑)

不愉快に思われるようなら、その人とは相性がよくなかったということで諦めましょう。笑

 

後は訓練だと思ってがんばろう

最初のやり取りが成立したら、そのあとは

<会話のテクニック>を応用して相手を楽しませていきましょう!

 

 

今すぐデートに誘うとき

自分「今どこ?」

相手「新宿」

自分「渋谷こい」

相手「は?」

自分「すみません来てください」

相手「んー」

自分「はよ」

相手「笑」

※急に当日誘っているので、断られてもOKな気軽な感じが出ます。
当日のことなので、関係性をあたためるLINEとは違い、例外的に即レスします。

 

 

計画的にデートに誘うとき

自分「おい」

自分「くそ旨い生パスタ屋発見した」

自分「ヤク中の彼氏と行ってこい」

相手「ヤク中じゃない笑」

自分「生パスタ食べたい?」

相手「食べたい!」

自分「あっそ」

相手「つめた笑」

(いったん切るならココで)

自分「どれくらい食べたい?」

相手「すごく食べたい!」

自分「あっそ」

相手「笑」

(またここでいったん切ってもいい)

自分「(生パスタの写真)」

相手「おいしそう!!」

自分「俺はもう食べた」

相手「ズルい!」

自分「じゃ来週いくか」

相手「わーい」

※これは2日くらいに分けても良い内容です。

 

 

今すぐデートに誘うとき その2

自分「ひま」

自分「ひま」

自分「ひま」

自分「ひま」

相手「なに?」

自分「予定無くなった」

相手「ドンマイ」

自分「付き合えよ」

相手「えー!!!これから??」

自分「そそ」

相手「仕事中」

自分「本当は無職のくせによ!!!」

相手「仕事してるわ(笑)」

自分「ただちに辞職せよ」

相手「無理」

自分「スマホ見てるだけだろ?」

相手「それは間違いない(笑)」

自分「仕事(スマホ)何時に終わる?」

相手「19時には」

自分「はよ」

自分「こい」

自分「ひま」

自分「しぬ」

相手「笑」

相手「ちょっと待って笑」

自分「ただちに退社せよ」

自分「新宿が最寄り?」

相手「はい笑」

自分「しゃーねー」

自分「新宿まで行ってあげる」

自分「ありがとうは?」

相手「ありがとうございます笑」

※急に当日誘っているので、断られてもOKな気軽な感じが出ます。
当日のことなので、関係性をあたためるLINEとは違い、例外的に即レスします。

ちょっとオラオラ系すぎませんかね。。。?(笑)

普段からこれくらい言い合える関係性を築いておくことが大事なんです。笑

 

LINE・メールのテクニックについては以上です!

→次回 SNSで魅力を伝える方法

 

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