会話・トークでモテる・男性としての魅力を女性に伝える方法 何を、どんな順で話せばモテるのか?何を話してはモテないのか?「モテる声」になる方法も解説!

最短ルートで恋愛力を高める正しい方法を具体的に解説しているこのシリーズ。今回は第11回目です。

 

前回の「立ち振る舞いで魅力を伝える」に引き続き、今回も恋愛テクニック編です。

今回は、男性側の視点に立って、女性といるときにどのような会話・トークをすれば、より男として魅力的に見えるかを、そのポイントを挙げていきます。また、声自体の質を高めて、魅力的な声になる方法についても説明します。

このページを読めば、「男性がモテるにはどんなことを話せばよいか」がわかります。会話の基本原則や、話題選び・話す順番など、会話の戦略が理解できます。また、「何を話してはいけないか」もわかりますので、今回説明するポイントを、ご自身のチェックのために使ってください。自分ができていないこと、逆にやってしまっていることをピックアップして、重点的に意識し、習慣化していきましょう。

以前説明した、<男性の内面的魅力>や、<恋愛テクニック>に関する説明も含まれてきますので、まだご覧になっていない場合はを先に読んでおくと理解が深まります。

ただし、今回の説明もあくまでも小手先のテクニックなので、自分自身の魅力を高めることを忘れないでくださいね!

いいから早く教えろよう!

それでは始めましょう!

 

 

 

会話の順番を把握する

①気持ちの面で女の子の上に立つ

②警戒心を解く
自己紹介し、マイナスイメージの除去

③楽しませ、笑わせる

④心の距離を縮める
共感・共通、興味

⑤体の距離を縮める
さりげなく、自然な理由を作り、横から

⑥自己開示して心を開く
自然な流れで昔話、家族の話をする

⑦心を開かせる
相手のプロフィールを当てる
(コールドリーディングの詳細は<恋愛テクニック>のページで)

⑧ギャップとエピソードを交えて魅力を伝える
軽そう→真面目に仕事、誠実に恋愛
怖そう→気配り、傾聴
クール→動物、子供、甘味好き
バカそう→頭いい、稼いでる、紳士、経験豊富
など(ギャップの詳細は<恋愛テクニック>のページで)

※ギャップを狙うため、自己PRは最後に持ってくる。PRは口ではなく行動で示す。

 

 

聞き役にはならない

無難にいこうとして聞き役になろうとしたり、
女の子の話したいことを根掘り葉掘り聞くのでは、女の子が疲れてしまう。
あたりをつけて、自分から話題を提供する。楽しい話をしてあげる。
すべったら修正すればいい。

 

自己紹介しすぎない

お互いがまだ親しい関係にないなら、
まずは相手の警戒心・緊張感を取り除いていくために、
自分がどんな人間なのかをある程度説明するのもよい。

しかし、自分の魅力に自信があり、
相手の警戒心よりも好奇心のほうが勝るだろうと思われる場合は、
あえてあまり自己紹介をしないでおいて、さらに興味を引かせるという方法が有効。
職業などを聞かれても「笑い」で返し、話題を相手のことに変えていく。

 

 

女の子をよく観察し、反応せざるを得ないポイントを探す

・注意、いじり(上述、体の内側へは近づかず、外からいじる)
・その女の子の状況(過去、今、未来)を言い当てる
職業を当てる
音楽の趣味
何して遊んでるか
血液型を当てる
地元が一緒(ウソ・ネタ)
名前は?最初の文字→男の名前を言う
服の好みが共通している、ブランドを当てる
服、バッグ、アクセ、ネイル、髪型、をいじる

 

 

聞くときは「真剣に」聞く

→共通点・共感できるポイントを探す
→ツッコめるポイントを探す
→冗談としてレッテルを貼ったりラベリングしたり
(あなたは「○○な人間」と決め付けていじったり誘導すること)
できるポイントを探す

 

 

会話を重ねることで、常に会話の引き出しを蓄積する

女の子の発言の中でわからないことはすぐ聞く、ググる、メモする等して知識化していく。

 

 

直接的なPR(俺は○○だ)をしない

事実ベースのPR(俺は××をした(=だから○○だ))をする。
スマートフォンを使って証拠となる画像を見せたり、
やった人にしかわからないような事実を話す。

 

 

会話中に絶対にしてはいけないこと

ネガティブな発言

口答え

生返事

相手の話を遮る

相手を批判する

相手の矛盾を指摘する

相手の話を要約する

自慢

 

 

褒める

特に、相手が自分でも気づいていないいいところを探し出す。
また、相手の家族親友を褒めるのも効果的。

 

 

ミラーリングする

まずは相手の言ったことをそのままオウム返しするだけでも良い。
このような相槌は、しゃべる内容を考える時間を稼ぐ効果もある。
内容だけでなく、テンション、表情も合わせていく。

 

 

友達の事を聞く

友達と楽しく遊んだことを想起させることで、その会話にも楽しい雰囲気を呼び起こすことができる。
どんな友達と遊んでいるのかを知ることで、相手自身がどんな人間かもある程度予想できる。
共通点や、盛り上がりそうなキーワードが出たら、自分の友達についてもある程度情報開示して掘り下げていく。

 

 

子供のころの話をする

小学校、中学校、高校のころの話をすることで、
楽しかった思い出や初恋の思い出などを想起でき、そのような雰囲気を会話中に作り出すことができる。
また、子供のころは無邪気で警戒心が薄い時代。
このころの気持ちを思い出し赤裸々に話すことで、現在の会話においても警戒心を解くことができる。

 

 

キッカケを聞く

「そこのお店を見つけたキッカケは?」
「ライブに行く、キッカケは?」
「いつから好きなの?(やっているの?)」
→会話が掘り下がっていく。相手の内面の深い部分まで見えてくる。

 

 

家族の事を聞く

さらに踏み込んで家族の事を話させることで、
家族と同じくらいの親しみ・絆を擬似的に自分にも感じさせることができる。
自分の家族のことも紹介することで、心が開いていると思わせることもできる。
すると、相手も心を開いてくれる。

 

 

恋人の話をする

今や昔の恋人との楽しかった思い出、恋愛感情を呼び起こすことで、
その感情を自分が起こしたものと錯覚させることができる。
ただし、相手の恋人に対する嫉妬やダメ出しをしてはいけない。
それでは、相手の恋人に負けた必死な男(女)という印象を相手に与えてしまう。

共感できる点や、笑いが起こせそうな点は積極的に拾っていくのは、どの話題においても共通している。

 

 

話題をころころ変えない

警戒心を解くために必要な話題、楽しませるために必要な話題をしっかり掘り下げる。

 

話題を変えるときは自然に

目的の話題に移行したいときは、
あくまでも自然に、目に付いた物や、それまでに出てきた単語から連想すること。
会話において相手に「誘導されている感」「尋問されている感」「違和感」を生まないこと。

女の子の発言から出た、使えそうなキーワードを覚えておき、
「さっき○○って言ってたけど。。」と切り出して、目的の話題に移行するのも良い。

 

 

相手からのネガティブな指摘に対する切り返しを準備しておく

・ナルシストじゃなくて、自信があるだけ
・バカじゃなくて、純粋なだけ
・ちゃらいんじゃなくて、フレンドリー、社交性が高いだけ

※すべての特長や個性には、いい面と悪い面がある。

 

 

相手からの定番の質問に対する回答を準備しておく

・彼女いないの?なんで別れたの?
→自分ではなく、相手や環境に原因があるような説明をする。笑
自分の悪いところをさらけださないということ。

・元彼女とどうやって出会ったの?
→「友人の紹介」が無難

・仕事何してるの?
→「ホームレス」とか言って適当にはぐらかす。笑

・どこ住んでるの?
→「ビバリーヒルズ」とか言って適当にはぐらかす。笑

・好きなタイプは?
→相手の女の子の性格面の特徴を言う

・付き合った人数は?
→「付き合ったことない」とか言って適当にはぐらかす。笑

・趣味は?
→スポーツなどのモテそうな趣味を言う。笑

 

 

笑いを起こす会話パターンを身に着けておく

男性の魅力(すなわち知性)が垣間見える笑いでなければならないことに注意しましょう。

ここではその笑いのパターン集をお伝えします。

※躊躇せず突き抜けてやること!

※いきなり全て使おうとせず、自分の得意そうなものを2~3個極めるところからはじめよう。

 

・深読み

相手の行動をありえない方向に解釈する。

例) あ!そうやってまた●●しようとしてる!

沈黙したときすら使える。

例) ん?恥ずかしがりやさんなのかな?

「もしかしてだけど~♪」の歌で流行った芸人(名前忘れた笑)を参考に。

 

・ツッコみ、いじり

相手の面白い部分やズレている部分を拾って大げさに示すこと。
(最も重要。楽しませつつ主導権を取ることができる。常につっこむポイントを探す。)

さんまさんのツッコミが参考になります。

 

・俯瞰

現在の状況、環境、空気感などの全体像に対するツッコみ。

例)スベったとき
「なんだ、この変な空気は」
「いや、俺は悪くない、うまくツッコんでくれないと」

 

・毒舌

第3者への厳しいツッコミや笑える暴言。
他の客、店員などの第三者を2人だけでこっそりいじるなど。

これもさんまさんの動画が参考になりますね。

やや毒舌気味。笑

 

・切り替え

急に会話の相手・矛先を変える。


「マジでその元彼はありえないな。。」
→(急に・注文したものを持ってきた店員さんに対して)「店員さんもそう思いますよね!」
※あとでちゃんとその店員さんのフォローをすること

 

・詭弁

ありえない屁理屈。
何かを言い逃れしたり、説得したりするときに使う。


「終電が無い?大丈夫、車掌に言って電車止めてあるから」

 

・天丼

ウケたネタをもう一度もってくる。

 

・ラベリング

相手のキャラを設定し、全体的に子ども扱いする。

これもさんまさん例えツッコミの動画が参考になります。やや毒舌気味。笑

 

例)妄想癖
「よく考えて、その彼氏って本当に存在してる?」
「っていう夢でしょ?」
「またニヤニヤして変なこと考えてる。」

例)貧乏
「この高そうなカバンどこでパクってきた?」
「この服しまむらで買ったでしょ。ジャスコだった?」
「でも昨日もこの服着てたじゃん(実際は昨日会ってないという状況で)」

例)必死
「さっきから男を見る目がギラついてるぞ」
「窓に映った自分チェックしすぎだぞ」
「つけま何枚重ねしてるんだ」
「香水ふりすぎだぞ」

例)田舎者
「○○(地名)って田んぼとか森ばっかりなんでしょ?」
「遊ぶ場所がジャスコかイオンしかないんでしょ?」
「コンビニとかあるの?」
「携帯の電波とどくの?」
「もう終電無いでしょ?(まだ昼なのに)」

例)アホ
「今何時?時計読めるの?」
「この漢字読めるの?賢いな」
「あら仕事してるの?ほんと?」

例)アル中
「酒無いと生きていけないでしょ」
「さっきから手が震えてる」
「何飲んでるの?
アルコール→知ってた
ソフトドリンク→珍しいね」

相手との距離感を読もう!キツいイジリはほどほどにね!

コールドリーディング

相手に、あなたが相手を理解していると思わせることで、急速に親密度を高める。

相手の、相手自身に関する発言(「私って○○なんだ~」等)を覚えておき、
時間を置いて、その発言の表現を言い換えて指摘する

相手の雰囲気によって指摘を変える

・ノリが良い子
「友達といるときは明るいけど、さりげなくキツいこと言われた時とか引きこもりたくなるでしょ」
「親友はおとなしい子でしょ」

・おとなしい子
「少し心を閉じてしまいがちでしょ。本当は愛情深いし、人を楽しませる力があるのにもったいない」
「親友はノリが良い子でしょ」

・自由そうな子
「縛られるのが嫌いでしょ」
「親友は真面目な子でしょ」

・真面目な子
「自分に対して厳しすぎる所があるでしょ」
「親友は自由な子でしょ」

・甘えん坊
「愛するより愛されたいという想いが強いでしょ」
「親友は心が強い子でしょ」

・強い子
「普段は弱音はかないけど、心のどこかでは不安をぶちまけけたいし、甘えたいときあるでしょ」
「親友は甘えん坊でしょ」)

 

WeタイプとMeタイプで指摘を変える

●Weタイプ(明るい博愛主義者、右脳派、ウインクしたときに左目を閉じる人)
「誰からも愛されるタイプでしょ。初対面の人ともすぐ仲良くなれるでしょ。」
「喧嘩してもあまり翌日には持ち越さないタイプでしょ」
「苦手なタイプの人は、神経質で細かい人でしょ」
「人から頼られると断れないタイプでしょ」
「恋愛は、お互い隠し事せず、すべてを分かち合うのが愛だと思っている」
「イチャイチャするのが好きなタイプ」
「猫より犬が好きでしょ」
「仕事は、みんなで一緒に頑張ろう!てのがやる気でるでしょ」
「教師、看護師、営業とか人と関わる仕事に向いてる」

●Meタイプ(自己実現を重視する、左脳派、ウインクするときに右目を閉じる人)
「時間に正確なタイプでしょ。だから、いつも遅刻してくる人には腹が立つはず」
「掃除はヤル気がなかなかでないけど、一回始めると細かいところまで徹底的にやる完璧主義者でしょ。」
「グループで群れるよりも1対1の方が好きそう」
「苦手なタイプは、プライバシーに土足で踏み込んでくるデリカシーのない人だね。ひとりでいる時間が絶対必要でしょ」
「冷たい人だと誤解されやすいけど、実際は寂しがり屋で、気軽に声をかけてもらうと嬉しかったりするでしょ」
「狙った人が自分の物になると冷めるタイプでしょ」
「犬より猫が好きでしょ」
「『あなたにしか出来ない仕事だ』と言われるとやる気が上がるでしょ」
「ひとりで何かを追求する仕事に向いてる(エンジニア、職人など)」

 

 

 

会話についてはこんなところですね。

基本的に、会話をリードするのは男性です。

女性はニコニコ笑顔でオーバーに相槌を打って、
男がわかりやすいボケをしたときだけツッコんでおけばいいです。笑

なんでやねん!(笑)

 

 

声そのものについて

会話の内容とは話がずれますが、
声そのものの質を改善することで、男性の魅力を伝えることもできます。
極端な例ですが、俳優の中尾彬の声と、さかなクンの声では、どちらの声のほうが魅力的か一目瞭然です。

ここでもやはりサルとしての歴史が関係してくるのですが、
遠くまで仲間に連絡をするための「通る声」「カツゼツのよい声」
大きく丈夫な体を連想させる「低い声」が、
オスの魅力を伝えることのできる声ということになります。

この、「低く、カツゼツが良く、通る声」を作るためのトレーニング方法があります。
とても簡単なので、ひとつずつ習慣化していきましょう。詳細は以下のとおりです。

 

低い声を出せるようになるトレーニング

1、顎を下げて口を開け、舌先が下の歯にさわるようにします。これが基本のポジションです。

2、あばら骨の一番下の骨の下あたりに左手を当てる。

ポイント:その場所には横隔膜があります。
横隔膜を動かすのはインナーマッスルです。
筋トレでも、筋力アップしたい筋肉を意識すると効果が高いですね。それと同じ理論です。
インナーマッスルを意識できるように横隔膜に近い場所に手を当てます。

3、腹式呼吸で息を吸って、「はあ~ぁ~」と高い声から低い声に向かってポルタメント(音をずり下げる)する。
同時に右手を、手の平を上に向けて、頭の上から下に向けて声の高さにあわせて下げていく。
同時に、お腹に当てている左手で低い声に向けてお腹をグーッと押していく。
(「当てる手」と「下げる手」は左右逆でもかまいません)

*ポルタメントとは音をずり上げたりずり下げたりする歌い方で、
最初は「あくび」のようなイメージで行うといいかもしれません。

ポイント:低い声というのは呼気が必要です。
低い声を出そうとして息を緩めてしまうとかえって出なくなります。
そのために、低い声にあわせて呼気をうながすために横隔膜を手で押しています。
横隔膜を使うことに慣れてくれば手を当てる必要はありません。
一度高い声で響きをつかんでからスムーズに響きを逃さないためにポルタメントで行うのです。

4、できる人は、一番低い音に達したら
「はあ~ぁぁぁぁぁぁぁぁ~」とビブラートをかけてお腹が使えていることを確認。
自然にビブラートが出来ない人は、手で横隔膜のあたりをグイグイ押してビブラートをかけても良い。
必ずビブラートがかかります。体が覚えれば自然にビブラートできるようになります。

http://blogs.itmedia.co.jp/nagaichika/2013/01/post-92a6.html
より引用

カツゼツが良くなるトレーニング

1、口を閉じます。トレーニングの最後まで口は閉じています
2、舌を下唇と下歯茎の間にさし込みます
3、舌の先に力を入れて、右端から左端にゆっくり移動します
もしメトロノームがあれば目盛60で5拍かけて移動します
4、左端までいったら、そのまま力をゆるめずに右端に戻ります
5、以上を3往復みっちり行います
6、3往復終わったら、今度はそのまま上唇と上歯茎の間に移動
7、同じように3往復行います

http://blogs.itmedia.co.jp/nagaichika/2010/05/post-c31c.html
より引用

よく通る声になるトレーニング

1、横隔膜のあたり(おへそと一番下のあばら骨の間)に両手を当てる

2、顎を下げて口を開け、思い切り息を吸う

3、口を閉じ、唇に針一本通るくらいの隙間を開けて、
呼気の空気で頬と鼻の下をパンパンにふくらませて、
同時に口隙間から思い切り息をはきながら「ふぅ~~~」と口を開けずに
(針の穴ほどの隙間はそのままです)発声する。
大きな声は必要ありません。
唇の間で常に息が摩擦しながら流れるように。
ティッシューが軽く吹き飛ぶくらいの息です。
手の当たっている場所、横隔膜で支えている感覚を意識してください。

4、そのままの状態で、横隔膜を使ってビブラートをかけます。
(ビブラートとは声の高さを微妙に揺らす方法。)

ポイント:この時点で、頬と鼻の下のふくらみがしぼんでいませんか?
息の流れはティッシューが吹き飛ぶくらいですよ。チェックしてください。

(4、)どうしても自然にビブラートが出来ない人は、
一番下のあばら骨の下あたりに当ててている両手で横隔膜のあたりをリズミカルにグイグイ押してみてください。
必ずビブラートがかかります。

5、息をはききったら再び口を開けて1から繰り返す。

http://blogs.itmedia.co.jp/nagaichika/2013/01/post-bab3.html
より引用

 

 

 

はい、声についても以上です。おつかれさまでした!

 

会話の内容 × 声の魅力 でどんどんアピールしていきましょう!

 

→次回 電話で魅力を伝える方法

 

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