正しい知識さえあれば、誰でも投資でプチお金持ちになれる!不労所得を得られて、働かなくても生きていける!?

あなたは、こんな風に思ったこと、ありませんか?

「今日も仕事。。明日も仕事。。来年も、10年後も、20年後も仕事。。もうイヤ!」

「投資?なにそれ。。どうせ怪しいやつでしょ?だまされないよ?」

「株?債券?仮想通貨?なに言ってんのかわかんない!難しくて私には無理!」

「節約なんてめんどくさいことしてらんない!私はそこまでケチじゃないの!」

 

私は、そんなあなたにこそ伝えたい。声を大にして伝えたい!

●仕事から早く卒業したいなら、今すぐに投資を始めるべきです。

●投資は怪しくありません。たとえば、「年金」は国が国民から集めたお金で投資をして、得た利益を国民に配分する制度です。銀行は、あなたが銀行に預けたお金を使って他の企業に投資をしています。多くの企業は株や債券などに投資しています。投資はごく一般的な行為なんです。

●投資は難しいものもあれば、簡単なものもあります。簡単な投資だけ選んでやればいいのです。

●めんどうじゃない節約もあります。ケチだとかケチじゃないとかの話じゃなく、知っているか知らないかの話なんです。

 

この章では、誰にでもできる「簡単」「安心」な投資と節約の方法をやさしく説明します。一度準備してしまえば後は放置しておくだけというお手軽さです。この章を読んで投資と節約に徹すれば、高校を卒業して18歳から一人暮らしで働き始めて月収17万円からのスタートであったとしても、10年後には働かなくても生けていける可能性が高いです。(現在、根拠となる資料&記事を作成中です。)

 

それでは、もこのり君と一緒に、はじめましょう!

 

 

 

次はいよいよ、おかねの話をしていくよ!

ぼく、おかねだいすき。。。ぐふふ。。。

 

投資について

「幸せ」の章では、
より短い時間で、より多くのモノ(つまりお金)を得ることが
幸せを増やすポイントだと説明したね。

お金を得る手段には、
「労働」「経営」「投資」の3つがあったね。

「労働」は、田んぼをたがやせという指示にしたがうジジイ
「経営」は、マシンやジジイやひりょうなどを組み合わせる作戦を立てた君
「投資」は、君にお金を貸してくれた人びと
のことだったね。

この「お金」の章ではこの3つのうち「投資」について取り上げたうえで、

・誰にでもできる「投資」

・誰にでもできる「節約」

について解説するよ。

→「投資」についての説明は、こちらのページから進んでね。

 

節約について

「節約」については、まずその意味から説明するよ。

「節約」というのは、「経営」の中のひとつの要素で、
マシンやジジイやひりょうに払うお金を少なくすることだよ。

例えば、100万円分のお米を売るために、
マシンやジジイやひりょうに100万円払っていたら、
君のお金は増えたことにはならないね。

マシンやジジイやひりょうに払ったお金が30万円だったら、
君のお金は70万円増えたことになる。

売れるお米の量は減らさずに、
マシンなどの必要なものに払うお金を減らす。
これを「節約」というんだ。

 

でも、「節約」には限界があるよ。
100万円分のお米を売る場合、
節約することで増えるお金は、100万円までが限界だ。
つまり、払うお金を限界までゼロに近づけて、
お米を売ることで得た100万円すべてを君のものにするということ。

「節約」するよりも、売れるお米の量をもっと増やして、
得るお金を300万円、500万円、1000万円と増やすほうが効果的だよ。

たとえ、マシンやジジイやひりょうに400万円払ったとしても、
1000万円分のお米が売れれば、
君のお金は600万円も増えたことになるからね。

そう。あくまでも「節約」は「経営」の中のひとつの要素にしかすぎないんだ。

じゃー節約なんてセコいことしなくていいんじゃね?

それでも、時間や労力をかけないでできる「節約」の効果は小さくない。
早いうちに「節約」の習慣を身につければ、
それがつみかさなって、将来、大きなお金に変わるんだ。

この「お金」の章では、
君が生きていくうえで払う、いろいろなお金の節約についても解説しているよ。
ぜひ、君の「人生の経営」に役立ててほしい。

→「節約」についての説明は、こちらのページから進んでね。

 

「経営」のうち、「節約」じゃなくて「得られるお金を増やす」ほうのお話や、
「労働」のお話は、
「幸せ」の章でも軽く説明したから、まだ見ていなければそちらも見てね。

→「幸せ」の章はこちら

 

お金に関する本の要約

私が投資について勉強したときに、
とても参考になった本の要約もまとめておいたよ。
また、「労働」や「経営」をするときに役立つ本についてもまとめたよ。

→これらのお金に関する本の要約については、こちらのページから進んでね。

 

 

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